2008年03月19日

デッド・サイレンス

あの『ソウ』シリーズの監督ジェームズ・ワンと脚本家リー・ワネルが謎の腹話術人形に翻弄される一家の宿命を描いた人形ホラー。

紀元前6世紀。
死者の魂は生者の腹を通して話しかけてくると信じられていた。
ラテン語の”腹”と”話す”が合わさり、”腹話術師”という言葉がうまれた。

ジェイミーとリサ夫婦の元に差出人不明の小包が届く。開けてみると、そこには腹話術人形が入っていた。人形を置き、ひとりで外出したジェイミー。帰ってくると部屋に残ったリサは舌を抜かれ死亡していた。


下記HPのTRAILERにて予告編が見れます。
デッド・サイレンス


SAW ソウ4
posted by はいぬ at 14:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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